大日倉庫では、共同配送を積極的に推進していくために、すでに稼働している京都共同配送センターに加え、新たに大阪共同配送センターを開設。大阪と京都に24時間稼働の拠点となる配送センターを構築することで、近畿を2分し、タイムリーで効率的な物流を可能としていきます。現在、京都府八幡市にある京都共同配送センターでは、近畿地区の9社の商品の共同配送を展開しています。


エリアごとにドライバーのグループを編成。京都・滋賀方面を配達するチームスタッフが固定化されているのでドライバーもお客様もお互いに顔が見える状態となり、より良い信頼関係が構築できます。問い合わせや連絡は直接ドライバーに行き、トラブルは激減します。地域密着の見える物流だからこそ、「共同配送」でスムーズな物流が展開が行えるのです。




